輝かしい道を歩むために

生きていくっていろいろあるなっていうちょっとスピっぽいのでなんでも許せる方だけ寄っていってくださいな。

創作物における真実へのアプローチ

おとぎ話、創作話には時折真実にもっとも近いことが記されている。

気がする。という話。

 

たぶん、きっと気がするではなくて本当にそうなんだと思う。

本来であればそれが真実にもっとも近いのに

あまりに現実とはかけ離れているものだから人々はそれを

“御伽話”といってある意味揶揄するのだろうな~~~~~

 

 

マニアックな話をここのブログでするつもりはないんだけど

とあるロボットゲームの設定が奥深くてすごいんですよね~~

ゲームの性質上、多元世界・平行世界とかそういう話がてんこ盛りなんですけど

こういうのってホント突拍子もない話でもないんだと思う。

まぁ地球狙われすぎだし争いばかりのあんな世界ゴメンだけども。

でもあれはきっと大げさなだけでこの現実のことまんまなんだろうな~~

シナリオ書いてる人尊敬します~~~。

スパロボwiki読んでるだけで面白い…

 

髪切りました

顎ラインのボブにしてみました。

流行りのブラントカットてやつです。

周囲から好評すぎてドヤ顔です。

髪色も今までと違うカラーにしてみました。

色については姉しか気づいてくれませんでした笑

しばらくこの長さキープしたいな~

運気あがったと感じたらまた書きます。

 

ところでシアバターって髪にも使えるって知ってました??

割と知れ渡ってるのかな。私は知りませんでした笑

まぁ自然のものですからね。悪くはないだろうけど

というか悪いどころかとてもいいらしいです。

トリートメントとしても、スタイリング剤としても使えるとか。

全然使ってないのあったからちょうどいいや~。

これまた流行のウェット感がでるらしいので

早速トライしてみます。

pinky-media.jp

 

オーガニックのものを食べたり使ったりするのは

身体にいいのはもちろんですが地球と繋がることにもなるそうなので

積極的に使っていきたいですね~。

もともとそういう家庭でよかった。

 

脈絡もない、気ままな言葉たち

自分自身との対話ほど難しいものはないかもしれない

と思うけどそれすらも思い込みかもしれない。

 

自分を信頼できなくなったのはいつからだろうか

それは小さい頃だと思う

否定される教育

社会は厳しいところだと言われて育った

お金を稼ぐのは難しく

他人は助けてくれない

そう言われて育った

 

それは果たして真実なのだろうか

とある側面から見たらそうかもしれないけど

必ずしも真実はひとつとは限らない

事象はただの事象であり

観測者の主観で決まる

 

昨日書いたこともそうだけど

幸せかどうかは本人の考え方次第だよね

何が起こってもどんな時でもそれはきっと自分の拡大のためにあるのだと

信じよう

 

信じる者は救われる

求めれば与えられる

っていうのはさ、それらが人生に介入してくるのを許しているからなんだよね

前提・許可・観測がないかぎりそれらはただ通り過ぎていくだけ

ゲームはルールを知らなければ、何が勝ちで負けなのかわからない

 

三位一体、

神(源)と自己はひとつだと知り

己を祝福しよう

求めるのはただ一つ

魂の求めるもの、こと、ただそれだけ

 

物質的なものは附属みたいなもので

求めるものは別のもの

 

やりたくないことをしない=やりたいことしかしてない

私はとある専門職に就いているのですが

自分の目指すステージと今現在のステージの差にやきもきすることが日常茶飯事で

毎日「これでいいのか」とか「もっとなにかやらなければ」という思いがありました。

 

最近は仕事よりもプライベートが充実していて

それはきっと聞く人が聞けば羨ましいと言う生活だったのですが

それすらも自分が許せないでいました。

許せないとは思っていなかったけど、心のどこかで許していなかったので

「このままじゃだめだ」って思っていたのです。

 

でも今朝歩きながら思いました。

プライベートが充実してるって、それはそれでとても幸せなことだよねって。

遊びまくってるって、遊べる環境があるってとても幸せなことだよねって。

遊んでくれる人たちがいることって、とてもとても幸せなことだよねって。

気付いたら心がふっと軽くなりました。

 

確かに仕事としてはもっとやりたいことがある。

でも、オフの時間はやりたいことできているし、

仕事もやりたくないことは今全て断っている状態であって

やりたくないことはやらないというスタンスを通せている。

 

それってつまり、やりたいことしかやってないってことじゃん!

 

ああ、私ってこんな幸せだったんだ。

幸せな生活ができていたんだ。

足りない、できていないことにばかり目を向けていないで

足りている、できていることをもっと褒めようってしてきたつもりだったけど

結局許せていなかったんだということにも気づきました。

 

いやあ、ありがたいですね。

遊んでばかりの自分も許して、愛してあげよう。

人生は楽しむが吉です。

 

 

髪を切ったら運気が変わるというのは本当

かもしれない。(タイトルからつなげて読んでください)

という話。

 

最近髪を切りたくて仕方がない。

今は肩より少し下くらいの長さなのですが

ショートまで切りたい。いや、ボブでいいかな。

8月になったら切ろうと決めているのであと少し。

どんな感じがいいかな~とネット検索していたら辿り着いた

ヘアスタイルと運気についての記事。

なるほど、これは本当かもしれないと思ったので今日の話はこれに決めた。

 

23歳頃まで私はずっとロングヘアだった。

一時期は腰まで到達するほど長かった。

髪もそれまで一度も染めたことがなく、元々髪質がよいのでケアもほぼせず放置、

なんてのはざらだった。

 

なぜそれまで伸ばし続けてきた髪を切ろうと思ったのかは例のごとく(前記事参照)

覚えていないが、(そういえば当時前田のあっちゃんに倣おうとした気がするが)

ばっさり30センチ以上切ってボブにしたのである。

 

今思えばそれから運気が変わった気がする。

昇進したし、周囲から好評だったおかげで自信も持てたし

茶髪にしたらもっと明るくなった。(性格的にも)

それからまた伸ばしはじめて、ロングになって

悶々としだすとまたばっさり切って…と繰り返したなと振り返って思う。

そして短い方が私はどうやら運がまわりやすいのでは、と気づいた。

髪には念が籠りやすいとか。

よし、やっぱりショートにしよう。

といって結局ボブになりそうだけど。

 

顔占いとか人相学とかいろいろ面白いですね。

でも結局5.5センチの法則(2.25インチルール)を私は採用しました。笑

 

色はどんな色にしようかな。

旅立ちとはじまり

書くことは好きだけど話すことは苦手だったりします。

私はどうやら言い方がきついらしいので

ヘタに口を挟んで相手を傷つけたり誤解を与えるのがいやで。

けれど今は魂からの言葉をアウトプットせいってことらしいので

自分なりの言葉でまず書き出していこうと思います。

 

今回も重い話なので読む方は自己責任でどうぞ。

私の過去的なものです。

 

私は小さい頃の記憶がほとんどありません。

記憶喪失とかそんな大層なものではないけどほとんど覚えていないんです。

正確に言うと小さい頃、というよりほとんど過去のことを覚えてない性質なんです。

とっても断片的で、なんとなーくそんなことがあったようななかったようなっていう。

それでも嫌なことというのは色あせず残っているものなんですね。

こういうのをトラウマ、というんでしょうか。

とにかく辛かった記憶というのは中々消えてくれないのです。

虎に引き裂かれ、馬に引きずられながら生きてきた四半世紀。

人に裏切られ、騙され続けてきた私でしたが

ほんと25歳くらいからだいぶ人生が変わりました。

 

スピリチュアルというものに気づいたきっかけは20歳の頃でした。

その頃の私はネガティブマックスで自分史上最大最低ど底辺の奈落の中にいました。

精神病院に一時期通ったりもしましたがしっくりこず薬も効かず

そんな時、どんな経緯だったかさっっっっっっぱり覚えていませんが

催眠療法的な何かを受けたんです。

たぶん催眠療法だったと思うんですけどね。このへんもうろ覚え。

でもそこで自分の守護霊さんと繋がるみたいな体験をしたんです。

 

すごく衝撃的でした。

自分が愛されていると、ひとりではないと本当の意味で気づいた経験でした。

生まれた時から今までずっと一緒にいてくれた存在というのを感じたのです。

これが私のスピリチュアルな道の原点と言えるでしょう。

それから自己否定ばかりの自分を少しずつ愛し始めることができました。

そして【引き寄せの法則】に出会ったのもこの頃です。

当時ちょうど流行りだしたところでした。全てが繋がっていたと思います。

そこからはもう順風満帆!!…といいたいところですが

ところがどっこい。そういうわけではありませんでした。

 

引き寄せの法則】を実践し始めてからも正直たくさん失敗しました。

詐欺にも遭いました。危うく借金まで背負いそうになりました。

またネガティブ脳が言います。

「どうして私ばっかり」

(このパターンがずっと居座り続けていたからこそ、うまくいかなかったのだと今ならわかります。)

そしてまた自己否定を繰り返したある日。

『いいかげん自分を愛しなさい!!』みたいな言葉が降って来たのです。

 

あ、全然、私そういう能力ないです。

でも多分この時はまた極限まで落ち込んでたから火事場のなんとやらだと思うんですけど

(っていうかそこまでしないと私が気づかなかったんだろうけど)

またハッとさせられました。自分が変わらない限り何も変わらないのです。

原因があって結果があり、Fが0ならaもいつまでも0なのです。

けれど私にとって私を愛することはとてつもなく難しいことでした。

けれどその難関を乗り越えなければきっと同じことを繰り返すこともわかりはじめていました。

だから愛そうとしてはつまづき、落ち込み、三歩進んでは二歩下がりながら、

それでも一歩一歩進んできました。

おかげで未だにしぶとく居座り続ける虎も馬もいますが

この数年でだいぶ少なくなりました。

今の自分が一番好きです。

とは言え落ち込むこともあります人間だもの。

でもその落ち込んだ自分も受け入れられるようになりました。

自己肯定ができるようになっただけで飛躍的に人生が変わりました。

私は感謝しました。すべてのものに感謝し、すべてを愛するようになりました。

そうすると周囲も変わりました。付き合う人も変わったし、関わる人たちも変わった。

これは本当です。

けれどまだ本当に欲しいものが手に入っていないという思いもあります。

手が届かなくて歯がゆい。これ以上どうしたらいいかわからない。

委ねなさいって、委ねているよ。手放しなさいって、手放しているよ。

神さま、宇宙さん、守護霊さん、天使さま、私はどうしたらいいですか?

と問うことが習慣になっていました。

はいー、委ねてないっていうんでしょ。手放してないっていうんでしょ。

わかりますよ。でも心が叫びたがっているんだよ!!!!

ていうか叫んでるんだよ!!!!!!!

しかしだいたいわかってもいます。

まだ答えを【外】に求めているからなのですよね。

 

それはおそらく間違いではないけれど正解ではないのですよね。

全ては【私の中】にあるのですね。うすうす気づいてたわよ。

今度は自己対話ですね。今の課題はそれですね。

わかりました。

やりましょう。

 

という長くなった割に終わりがぐだぐだですが

今現在の私はそういうところにいます。

 

自分を愛し、敬い、すべてを受け入れ

あるがままの自分が愛されることも

あらゆる素晴らしさ、豊かさを与えられることも受け入れます。

そして私は私を幸せにすることを許します。

 

さぁ飛び立とう~

はてなブログってそういえば同一アカウントで複数ブログつくれるんだよねって気づいたのでつくった。

当初はてなに登録したのはちょっとコアなことをつぶやいていきたいなーと思ったからで決して婚活日記をしたためるためではなかったのです。

 

そしてまたそういうちょっとコアなことを書きたくなってきてどうしようかなーと思ったらそういえばいくつもブログ管理できるんですよねはてなブログ!ってことを思い出したのでつくりました。

 

こっからちょっと重い話というか深ーいところに潜っていきますので息苦しく感じたらばっくぷりーずです。

 

 

 

人生、山あり谷あり

 

とはよく言ったもので

 山も谷もなきゃつまらなーい

 ジェットコースターにならなーい

という曲がありましたが(by「Chase the Chance」)

つまらなくていいから平坦にひっそり生きたいと思う方もいるかと思いますが

実際は大なり小なり山谷があるわけで

私の人生はまだ(といっていいと思いますが)30年ですが

それなりに落差のある山谷を通過してまいりまして

一時はつまらなくていいから(略)と思ってはいたのですが

やはり山谷がなければ人間成長しないものでしょう。

 

何が言いたいのかわからなくなってきましたが

とにかく若い頃というか幼い頃から私は生きる意味というものをずっと探してきたわけです。

生死についてを真面目に考え、自分に生きる価値はあるのか、何のために生かされているのか、なぜ死なないのか、神に問いかけ、天に、宇宙に、天使に、マスターたちに問いかけてきたわけです。

しかしながらいずれもまだわかっていません。

もがいてもがいてもがき続けている最中です。

 

何度も問いかけ、そして気づきはじめてきました。

 こたえはきっと心の中に

 すべてはずっと左の胸に

という曲がありましたが(by「こたえはきっと心の中に」)

答えを外に求めてきたこれまでとおさらばします。

 

これからは、自己探求です。

文字通り、自分の内側に問いかけるのです。

 

 

なんてことを適当に書きなぐっていきますので

先ほどのように支離滅裂になったりするかと思いますが

ほぼ自分用メモみたいなものなのです。

しかし音楽っていうのはすごいですね。

ていうか作詞家さんて、そういうメッセージを多く書いてたりしますよね。

そういう曲に逢う度に驚きます。

 

今まではこういうことをアウトプットしようとして

結局途中で挫折してきましたが

ついに「シェアをしてください」というはっきりとした導きがありましたので

こうして公開を今一度していこうと決意した次第です。

かっこつけず思ったまま。

あるがままで、やっていきますね。